財団概要

概 要

名 称:公益財団法人ライフスポーツ財団
代表者:理事長 清水 進

所在地:
本部・スポーツ事業部
〒564-0063 大阪府吹田市江坂町1-23-43 ファサード江坂ビル7階
TEL:06-6170-9886/FAX:06-6170-9887
MAIL:info@lsf.or.jp

こども囲碁事業部
〒564-0063 大阪府吹田市江坂町1-23-43 ファサード江坂ビル7階
TEL:06-6155-5802/FAX:06-6170-9887
MAIL:lkgc@lsf.or.jp

設立:1983年(昭和58年)9月20日
公益法人認定:2012年(平成24年)4月

基本財産:株式:株式会社ライフコーポレーション 323万株/株式会社ライフフーズ 300万株
年間事業費:約7,000万円

目 的:
1) 子どもと親子のスポーツ及び文化活動の普及・推進、啓発事業
2) 地域の子どもスポーツ及び文化活動の推進、事業支援と指導者養成・育成事業
3) 子どもと親子のスポーツ活動、地域の子どもスポーツ活動、地域の子ども文化活動に対する助成事業

組織図・役員

soshikizu

理事  ※( )は現職名
会長(理事)
清水 三夫((株)ライフフーズ相談役)
理事長(代表理事)
清水 進
常務理事(業務執行理事)
細川 磐 (大阪体育大学名誉教授)
小西 武 ((株)ライフフーズ常勤監査役)
理事
四方 修 (四方修事務所代表)
正岡 徹 (大阪国際がんセンター顧問)
岩上 安孝(大阪体育大学学長)
前橋 明(早稲田大学教授)
河原 慶子 (財団事務局長)

監事
柴田 昇 (税理士)
阪口 祐康 (弁護士)

評議員
垂井 清一郎(大阪大学名誉教授)
橋爪 静夫 (大阪府障がい者スポーツ振興協会会長)
清水 明子
清水 正 (日韓協力委員会総務部長)
吉岡 利行 ((株) ライフフーズ取締役副会長)
生塩 之敬(大手前病院名誉院長)
藤原 克也 ((一財)関西棋院棋士)
佐々木 京子 (特定非営利活動法人親子体操連盟理事長)
筒井 清次郎(愛知教育大学教授)
原田 健次 (安井ゆりの花保育園園長)
菊地 純松 (吉川市スポーツ推進委員連絡協議会顧問)

 

事業内容

スポーツ事業部

・助成事業(一般公募助成)
幼少児と親子の運動・スポーツ活動に取り組む地域の団体や総合型地域スポーツクラブを対象として、一般公募による助成金交付を行っています。主に競技性のある種目ではなく、多種多様な運動体験ができる事業や全ての子どもに参加の機会が与えられる事業について助成を行います。
単発・複数回実施などの実施形態や参加人数等により、助成金の金額が定められます。

・財団推進事業
上記の一般公募助成事業とは別に、活動費の100%を財団が助成します。財団活動の柱として進めている事業です。
実施に関しては、いくつか規定がございます。詳細は各ページをご覧ください。
ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク
ライフ親子グラウンド・ゴルフ大会
ライフキッズスポーツクラブ

・財団公認キッズスポーツインストラクターセミナー
幼少児や親子を対象にスポーツ・運動指導を行う「健全な心身の発達をサポートできる指導者」を養成します。ライフキッズスポーツクラブの活動展開を希望する指導者と、一般受講者を対象に実施しています。


こども囲碁事業部

・財団推進事業
ライフこども囲碁クラブ
スポーツ事業部と相互補完する形で、子どもの知育・徳育を目的としたこども囲碁普及活動を行っています。囲碁の技術指導よりも礼儀作法やマナーの教育を重んじ、「豊かなこころと夢」を持つ子どもを囲碁を介して育む環境づくりが目的です。
小中学校や地域施設でのこども囲碁クラブの立ち上げ支援を行い、クラブ間の交流会、指導者や子どもたちの囲碁大会、親子交流会などを開催し、地域に根差したクラブとして活動を広げていきます。

・こども囲碁指導者交流会
ライフこども囲碁クラブの活動に順じ、子どもたちに「囲碁」というゲームを教えられる指導者を育成する交流会です。
「子どもたちの囲碁への興味と意欲を引き出すためのプログラム」をもとに、指導に携わるボランティアの方々とともに活動を進めています。
※平成19年12月より、こども囲碁指導者交流会の運営は、NPO法人ライフこども囲碁クラブが行っています。

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